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鉄道王 雨宮敬次郎 10月9日

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    「30年か50年の仕事をして、それが自分と共に朽ちるようでは何になるか」「自分のやった事業が末代まで続けば、魂がとどまるから、自分は永久に死なない」(鉄道王 雨宮 敬次郎 ど根性一代 )『東洋出版』

    自分の安楽を超えて、社会の安寧のために。自身の短い人生を超えて、将来を生きる世代のために。
    この責任感に立ってこそ、未来に残る事業はなせる。(聖教新聞)

    私は、こういった考えに深く共感する。同時に自身の日々の指針としていきたい。
    煩悩の多き未熟さはあれど、進む方向を違えぬように。

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